【POEM 01】

●人生が困難だと嘆いた日から人生の素晴らしさに歩み出すのだ●

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2007.06.26更新
● 人生行路を振り返る?
まだまだ俺は若すぎる 人生行路を振り返る?
まだだやるべきことがある
それが何かと聞かれたら 俺は答えてあげましょう
前人未踏の生き方と 胸はり答えてあげましょう
 
● 眩しい太陽浴びてても
月への感謝を忘れない
昨夜の涙を知っている
月への感謝を忘れない
眩しい太陽沈んだら
昨夜の続きを語り合おう
眩しい太陽沈んだら
今夜もあなたと語り合おう
 
● 魂込めた言葉達
俺の愛しい言葉達
今宵は誰に届くかな
きっと誰かに届くよな
 
● 度数の高いアルコ−ル
危険な胸の高鳴りが   恋の予感を知らせれば
止める事など出来やしない どうかこのままさめないで
胸の高鳴りあがってく 恋は盲目アルコ−ル 止める事など出来やしない
 
● 不覚にも涙が頬をつたってく
無邪気な笑顔を思い出す
無数の思い出駆け巡る
本音じゃないけど幸せに
幸せにさえなってくれればいい
 
● あなたと別れて歩き出す
私は一人歩きだす
あなたにもらった微笑みと勇気をもって歩き出す
あなたと過ごした年月に 微笑みながら手をふって
涙を笑顔で拭い去り 私は明日へ歩きだす
 
● 似た者同士、似た者同志
 
● 大空高く羽ばたけば  あなたはきっと気付くでしょう
自分の羽は傷だらけ それでも高く羽ばたけた
傷だらけの羽よく見たら 傷がバランスとっている
無傷の羽なら堕ちていた 傷があるから羽ばたけた
 
● 右向け左のあまのじゃく 弱さを隠す為の逃げ
 
● 漁夫の利狙って座ってな 一生一人で座ってな
 
● 鬼面仏心演じても そのうち化けの皮剥がれ
人面獣心そのツラは鏡の前の我のツラ?
 
● 人は皆 愛を求めてさまよいます
人は皆 はかない旅をしています
求めた愛に巡り会い 疲れた心癒しても 人は皆 再び旅を続けます
 
● 幸も不幸も紙一重 ならば動けや不幸なら
紙一重なら幸近し 幸も不幸も我次第
 
● 夕暮れ時に思い出す 幼い頃の母の味
 
● 全てが愛しく感じたら   君は優しくなれたのさ
 
● 優しさに触れてみた 涙が溢れた
 
● 生きろと鼓動が叫んでる 生きろと鼓動が歌ってる
生きてやるから聞いとくれ 生きてる証のこの歌を
 
● ひろい宇宙のことだから 地球と同じ星がある
そこに住んでる連中は朝はパンかい?白米かい?
そこにすんでる連中もこんな話しをしてるかな
どこかに住んでる連中も愛する人に不器用か
 
● 五体満足生まれても   五体満足使わなきゃ
俺はなんて馬鹿なんだ   俺はなんて弱いんだ 
よし!明日から競争だ! 生きる事への競争だ!
 
● 真夜中に鳴る携帯は   いつになくマジな友の声
じっくり話しを聞いてれば いつになくマジな俺の声
だれもがぶつかるその壁を 越え行く決意込めて今
弱音をはくならはけばいい けれども友と共に行け!
 
● ドラッグやっていませんか?あんたねぇそりゃ愚問だよ
 
● 遠い昔の夢をみた 幼い自分がそこにいた
幼い自分が問い掛ける 、「おじちゃん幸せ掴んだの?」
幼い自分が微笑んで「 おじちゃん笑顔でいなきゃ駄目」
遠い昔の夢をみた 遠い昔の夢をみた
 
● 人は皆 孤独を抱いて 歩いてく 難行苦行繰り返し 孤独ながらも歩いてく
 
● 足音だけじゃNo!No!No!    足跡刻んでGo!Go!Go!
 
● ノストラダムスの大予言 99年人類滅亡 見えないものが地球を襲う
けれども滅亡まぬがれた けれども地球は襲われた
見えないがゆえに気付かない 知らぬが仏の勝利なり

2007.06.25更新
● 何故に私は人として
何故に私は生まれたか
命が尽きるその日まで  生きた証を残すため 
命が尽きるその時に  私が私であるために
今日も私は刻んでる
生きてる証を刻んでる
 
● 壊れてしまう緊張感 そこから何かが生まれるさ
 
● 職業安定するよりも 精神安定難しい 精神安定クソクラエだって俺達人間サ
人間だから苦しむサ人間だから悩むのサ 精神安定クソクラエ!喜怒哀楽がなくるぜ!
 
● 皆が皆 口をそろえて言いました オヤジさんによう似てきたね 歳を重ねりゃウリ二人
決して否定はいたしません 自ら肯定いたします
素直に俺は嬉しいよ 素直に俺は誇らしい 近頃喋りに切れがない オヤジさんによう似てきたわ
 
● 自由奔放 軽佻浮薄?   四面楚歌でも全身全霊!
 
● 眠れぬ夜は瞳閉じ       今宵も貸し切りプラネタリュ―ム
 
● 一生単位はやめようや 一日単位で生きようや   一日単位で生き抜けば   一生単位で生きれるさ
 
● 自縄自縛に陥って 自業自得と蔑まれ 
それでも遮二無二もがいみりゃあ ざまあみやかれ順風満帆
 
● 人生行路を振り返るには まだまだ俺は若すぎる
人生行路を振り返るには やらなきゃならないことがある
それが何かと聞かれたら それが何かと問われたら 俺は答えてあげましょう 前人未踏の生き方と
 
● 前途多難な二人でも     前代未聞の生活で     
全身全霊やってきた     全てを君に賭けていた
 
● 暗中模索をしていると   あなたは私に言うけれど暗中飛躍となれば別 答はきっと見つからない
 
● 決して正々堂々とやってきたとは言えずとも 正々堂々恋をして 正々堂々愛してた


● 個人情報隠れみの そんなに自信がないのかい?
 
● 何でもありって気付いたかい 扉開けば後は行け
 
● 猿真似野郎が時節到来?三日天下でさようなら
 
● どれだけ歩けばいいのだろう どこまで歩けばいいのだろう
たどり着くまで歩くだろう まだ見ぬ風吹く丘めざし
 
● 探してた物見つかった 落としていたと思ってた
落としてなんかいなかった 忘れてなんかいなかった
 
● 前途多難と人は言う 言いたい放題言えばいい
前代未聞の生き方で 前途洋々たる道へ
 
● 鏡覗いても意味がない   ホントの姿は胸にある 
見え隠れするプライドが 邪魔になるなら捨てちまえ
小心翼々認めたら プライド拾って歩み出せ
歩み出せたら 気付くだろう 強さとは何か気付くだろう
 
● 若い時しか出来ないと 歳を重ねりゃ出来ないと
歳を重ねりゃ出来ない事を 俺はやってるつもりなし

● とりあえず とりあえずアレ?何も得ず
 
● 怒りっぽい人が増えてきました 地球温暖化現象でございます
 
● 私の精神安定剤である人物が消えてしまいました
私も精神安定剤になってあげていたのですが
どうやらあちら様は退院許可がおりた様です
OMEDETO散々
 
● 血も涙もない野郎がリストカットしたってさ  
血も涙もない野郎が血も涙もでたってさ 
そりゃ困ったね そりゃ困ったよ
 
● 砂漠の自動販売機 
やっと見つけた販売機  
迷う暇などありゃしない
マイセンライトにセブンスター
 
● ねんねんころりよ おころりよ
誰もがこれで寝かされた なにゆえ良い子と決めつける
坊やはホントはどっちだい?坊やは小声でつぶやいた
さあどっちかな僕次第
 
● バカは死ななきゃなおらない?
バカと気付けばどうなるの?
気付かぬフリしていればいい バカもつらぬきゃ一人前さ
 
● 最近想う 再々想う ことわざうまく出来てると
最近想う 再々想う 歳をとるのも悪きゃない
 
● 恐怖新聞の勧誘が来た 丁重に断った
 
● 結婚式 友人代表挨拶で  おめでとうより伝えたい 心に届けありがとう
 
● 狼少年VSてめぇ
● 月って男?それとも女?
今夜は男でいてほしい月って男?それとも女?
明日は女でいてほしい 叱ってくれたり 見つめてくれたり
今宵も切ない 愛おしい
 
● 謎の扉を見つけたぜぃ コンコン トントン返事がねぇ
誰も知らねぇわからねぇ コンコン トントン 未知のドア
コンコン トントン コンコン トントン コンコン トントン OH!混沌!!
 
● さぁさぁ準備が出来ました さぁさぁこれからはじめるよ
何がってそりゃあ愚問だよ わからないのならおいてくね
さぁさぁこれからはじまるよ さぁさぁここからはじめるよ
 
● 「人生なんて」なんて!
 
● 二人きり 行けるとこまで行ってみよう
二人きり 行けるところはここまでかい?
二人きり 壁にぶつかりゃぶち当たれ!
二人きり そんときゃ壁も壊れるさ!
そんときゃ 俺は一人きり?
そんときゃ 君も一人きり?
二人きり!二人きり!まだまだまだまだ行けるはず!
 
● 遠くで聞こえる歌声は 確かに俺の歌声だ 
遠くで聞こえるあの曲は確かに俺の名曲だ
強くなれ!前へ行け!涙見せるな!胸を張れ!
遠くで聞こえたあの歌が今では聞こえることはない
 
● 辛い時は傘さして 雨が止むのを待てばいい
止みそうにもない雨ならば 傘をささずに行けばいい
きっと何かが見えるはず 開けた道が見えるはず
それでも雨が強くなりゃ 二度目でもいい傘をさせ

2007.06.10
● 眠れずに 愛しい寝顔をみつめても
与えてやれない幸福に 自問自答の裁きをくだす
 
● スキャンダル ネタにTVに出てるヤツ
逆の立場になったとて ヤツラは決してわからない

何が悪いか問わないで 問わなきゃ教えてあげたかも
やっぱり言うだけ無駄かいな

こっちの水はうまいぞなそっちの水はどうかいな
やっぱり聞くだけ無駄かいな
 
● 精神病んでる友がいる   大事な俺の友がいる
家族のために生きている 生き抜くために生きている

彼に何かを教わった 自分の弱さを教わった
夜明けに彼に会いに行く 笑顔の彼に会いに行く 
 
● 親孝行したい時にも親はいる 人それぞれの親孝行
生きることさえ親孝行 生き抜きゃ何かが出来るはず

きっと何かが出来るはず
温泉旅行じゃないにしろ 自分に出来る親孝行


2007.06.09
● 衣食住のシステムがなければ二人寄り添えていたのにね・・・
始まりに時間はいらない 終わるには時間が足らない
僕が守り続けたのは君?
それとも僕?
支えてくれてありがとう ささくれ立ったこの僕を
君の笑顔が遠くなる それでも笑顔でいてほしい
 
● 100の出会い 幾つの別れがあろうとも
悲しみつかれたその後に 無数の出会いが待つであろう
無数の出会いに流されて たどり着くのは未知の街
無知で無茶だと言われても 再びあなたと出会いたい
 
● 眠れずに 愛しい寝顔をみつめても
与えてやれない幸福に 自問自答の裁きあれ


2007.06.08
● 太くて短い人生を望んでいたけどジョウブイいね
パパとママには内緒だよ
リセットボタンをくださいな
 
● 死ぬのは逃げだと言うけれど
生き抜く為にしたことに裁きがくだるというならば
死ぬのは逃げにはならぬのか?
 
● いい国創ろう俺幕府 わからない奴ァ 読まなきゃいい
今から創るさ俺幕府 愛する友への俺幕府
 
● 前へ前へと進む為 後に進む時もある
情けないとは言わせない
後に前があるのなら


● 月を見上げた時、人は何を想い何を求めるのか?
あなたは鏡に映らない私を知っているのですね?
いつか手が届けば伝えたい
ありがとう
 
● 自転車 自分で転ぶ車 転んで転んで何処までも!
自動車 自分で動く車 動いて動いて道開け!!! 
 
● 愛する人の死に目に会えぬ人はおれども
愛する人を想わず眠りにつく者はなし
 
● 格言の作者は神様です
道しるべを与えてくれたのですね
私は歩み続けます
 
● タイムマシーン タイムマシーン
未来の俺に会いたいな
タイムマシーン タイムマシーン
未来の俺に突き進め
タイムマシーン タイムマシーン
さぁ今日も行けタイムマシーン
 
● How mach your life?
 
● おばけはいるよ 絶対いるよ
奴らも一瞬姿を出すよ
見られぬように魔法をかけるよ
それが瞬きホントだよ
魔法の効き目が薄れた時に瞬き少しずれちゃうよ
僕は見たのさ黒い影
君も見るよね黒い影
おばけはいるよ絶対いるよ
 
● まぶたの裏は何色なのか
瞳を閉じてはみたものの 光りなければ色わからず
何色なのか?何色なのか??
こうして今夜も夢をみる
 
● 俺のドッペルゲンガーに会ってみた
俺ではなかった
嬉しかった
ただそれだけ
 
● 今日ツチノコを捕まえましたが
うちのマンションはペット厳禁です
残念です
 
● 「ただいま」「おかえり」後何のぞむ?
「ただいま」「おかえり」続けるために
「ただいま」「おかえり」ひとりじゃないさ
「ただいま」「おかえり」ありがとう
 
● バス停たたずむおばあちゃん ひとりぼっちのおばあちゃん
バスは到着したけれど 乗ろうとしないおばあちゃん
春の日差しを浴びながら 鳥の囀りききながら
バスは出発したけれど 笑顔でたたずむおばあちゃん


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