八田崇範プロフィール

1978年3月28日生まれ GUITAR GUITAR BASS 愛車

1981年 普通の人生を歩む活動無期限停止
1986年 ポエム「風の世界」「席がえ」を発表 表現のすばらしさを知る
1990年 ギターを購入
1991年 弁論大会最優秀賞受賞
1992年 ロックという表現に出会う
1993年 作詞・作曲活動開始
1995年 鎖骨骨折(ボルトが現在も体内に保存中)
1993〜95年 人生一時停止(ギター・ポエム・随筆は停止せず)
1996年 人生再起動
1997年 名曲「空の散歩道」を生む(本人はピンとこない)
2000〜 数々の楽曲のアレンジを手掛ける
2001 某プロディ−サ−に歌手としてのスカウトをうけるが拒否
2002年 これまた名曲「心に咲く花」を生む(本人もピンとくる)
2003年 肺に5cm×2cmの穴が空いていた事にやっと気付く
2004年 旧友のプロミュージシャンのライブにゲスト出演
2007年 晩飯代を稼ぐため路上カラオケ大会に出場してしまう。豪華な晩飯をいただく
旧友のアーティストにHP製作を依頼。これまでの楽曲・詩集・随筆などを発表
  脳に小さな空洞がみつかりMRIをすすめられるが鎖骨のボルトのためMRIが撮れず
  5月、自らの身体をエレキギターにしようとするも失敗
  言葉遊びと名付け詩集、随筆に力をいれる
文芸社出版文化賞2007ポエトリ−部門にて審査員特別賞受賞 
フリ―の作家として執筆活動を展開中
2008年 書籍「言葉ROCK!」発売
2010年 書籍『言葉ROCK!‖』発売